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スタッフ日記 投稿者:佐々木です。 投稿日:2007/07/25(Wed) 12:41
スタッフ日記が、復活
昔より、グレードアップ
して、書き込んでいきます。
チームラジオ 新しく動きはじめましてます。
テスト 投稿者:嘉紀 投稿日:2007/07/25(Wed) 03:00
テスト
久々の。。。 投稿者:嘉紀 投稿日:2007/07/25(Wed) 03:00
初めに、今日暑い外の中ラジオに御来店して下さったお客様、誠に有り難うございました。
 最初にこの日記をつけ始めたのは2〜3年前位だったでしょうか。その頃19、20歳だった僕も、もう23歳になりました。あの頃の日記を振り返ると、ゲームやら何やらというものばかりだったと思います。。
なので、今回また日記をつけるという事で、少しは前に比べて仕事的というか、大人的というか、そんな感じの事をつけていきたいと思います。
大会、店、その他色々ラジオに4年いた経験と、これから進むバーテンダーの道について、僕の思いなんかを書こうかなと。
まだまだ若造で経験も浅いですが、お客様の為に、自分の為に毎日の営業と、その他の自分の為になる時間を有意義に過ごしていこうと思います!!
今までとこれから、 投稿者:伊藤 投稿日:2007/07/24(Tue) 03:46
ラジオで働き始めて、そろそろ4ヶ月になります。その間、おれはマスターにいろいろな事を教えてもらってきました、仕事のことや、それ以外にも社会のことなどたくさん話してくれました。そして仕事の話のなかで、注意されたこともたくさんあります。最初に言われたことは、声が小さいと言われました、ほかにも、リアクションがうすいとか、意思表示がないとか、理解してるのかしてないのかわからないなど、いろいろ言われました。正直な話、注意されて
も、理解して、明日からそのことに気をつけて行動しようと思って、実際に行動していても、時間が経つと、忘れるわけじゃないけど、それが習慣づかずにもとに戻っていたりして、同じことを繰り返し注意されていました。なので今日、この日記をつけ始めるのを期に、いままでよりも真剣に仕事に取り組み、自分が自信を持って仕事をできるようにがんばり、伊藤なら大丈夫だ、と言われるようになりたいと思います。
AVANTIの歴史 投稿者:佐々木 投稿日:2007/05/31(Thu) 22:57
AVANTIの歴史
第二次世界大戦後、麻布界隈では新しい税法の制定により、戦前からの華族や金持ちが屋敷を手放さざるをえなくなり、ある屋敷は闇成金の手におち、また別の屋敷は米軍に接収され、高級将校の宿舎やクラブに姿を変えていった。『アヴァンティ』は、そうした将校クラブの一軒として1947年にスタートした。
 イタリア語で「お入りなさい」という意味の「アヴァンティ」は「入ってもいいですか」にあたる「ペルメッソ」と対になっており、普通は「ペルメッソ?」「アヴァンティ!」と使われる。開業当時は『アヴァンティ』というのはレストランだけの名前で、ウェイティング・バーは「ペルメッソ」という名前であった。
 1962年に『アヴァンティ』の建物の接収が解除となり、将校クラブとしての営業も終止符が打たれると、経営が民間の手に移り、看板とジェイクだけを残して建物を全面改築。
 翌1963年から一般客相手のレストランとして営業を再開。すでにオープンしていた六本木交差点脇の『シシリア』、材木町の『アントニオ』、そして飯倉の『キャンティ』が本格的なイタリア料理を目指していたのに対し、当時の『アヴァンティ』のメニューはあくまでアメリカ風であった。
 70年代の終わりに二度目の改装があり、西麻布の『カピトリーノ』で修業した若いシェフを迎え、この時から本格的イタリア料理店として生まれ変わった。
 時代を象徴する客層が訪れ華やかさで群を抜いていた『キャンティ』とは対照的に、シャイな都会人に愛され続けた『アヴァンティ』は、今もひっそりとその歴史を刻んでいる。

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